柏木涼(摂津市死亡事故)Facebook・顔特定!「DQN人間だからお前が逝け」

事件

2月19日午後、大阪府摂津市南千里丘で35歳の母親と2歳の塚田絃(つかたいと)ちゃんの親子が車にはねられる事故がありました。母子をはねたのは、摂津市在住・無職の柏木涼(かしわぎりょう)容疑者(31歳)です。

柏木涼のFacebook(フェイスブック)および顔画像を特定しました。
調査結果をご覧ください。

随時情報の更新・追記をしていきます。

柏木涼(かしわぎりょう)容疑者・Facebook特定

柏木涼(かしわぎりょう)容疑者(31歳)のFacebook(フェイスブック)を特定しました。ご覧ください。

年齢や職業(無職ですけど)を示すものはありませんでしたが、ふたつめの画像をご覧ください。出身地が摂津市となっています。現時点で摂津市鶴野在住というところまで特定されています。

これは現在報道されている内容と一致します。柏木涼容疑者のものとして断定していいのではないでしょうか。

柏木涼(かしわぎりょう)容疑者・DQN人間

ちなみにフェイスブックは2015年5月以来更新されていません。しかしながら、今回の事故に繋がるような投稿が過去にありました。

この投稿内容が、柏木涼容疑者の責任だと言うつもりは一切ありません。
しかしこの画像を見る限り、高速もしくは大きな幹線道路だと思います。
そんな大きな道路を走っている最中にボンネットが開いて曲がっています。

ひとつ間違えれば命にも関わる重大事故です。

にもかかわらず、このようにフェイスブックに載せて、且つ、笑い話にしているところに、柏木涼容疑者の馬鹿さ加減が見える気がします。

今回の事故を起こさなければ、これらの投稿も普通に受け止めることが出来るのかもしれませんが、全くそういう気持ちになりません。無職ということにも理由があるのかもしれませんが、あまり何も考えずにこれまで生きてきたような人物に見えてしまいます。

柏木涼容疑者・事故直後に『やばいやばい』と電話していた

新たな情報です。柏木涼容疑者は事故発生直後、『やばいやばい』と、スマホで誰かに電話していた疑いが浮上しています。

救急車や警察は周囲の方々が呼ばれたことが、目撃者の証言から判明しています。

このような事故を起こしてしまい、気が動転してしまったのは容易に想像できますが、31歳という年齢からすればもう大人です。すぐに救急車の手配や警察に電話することは出来なかったのでしょうか?

これが真実なのであれば、気が動転している状態で『やばいやばい』などという発想は出てこないと思うのですが…

非常に悔やまれます。亡くなった塚田絃ちゃんにとっても、柏木涼容疑者にとってもです。両者に別の展開があったかもしれないのです。悔しいです。

こちらの情報につきましても、続報を待ち更新していきます。

柏木涼容疑者・ながら運転か

現場目撃者の証言では、柏木涼容疑者が運転するワゴン車は急発進し、ブレーキを一切かけることなく電柱に激突しています。なぜこのようなことが起きてしまったのでしょうか。

捜査結果が出ていないので憶測の域を超えませんが、事故直後に電話をしていることから、『ながら運転』をしていたのではないでしょうか。

車を運転する人なら分かるはずですが、通常このようなことは起こり得ません。
『上級国民』というワードが生まれた池袋暴走事故においては、該当車のデータからブレーキを踏んだ形跡がないことが分かっています。その上級国民は80歳を超えている老人です。

柏木涼容疑者はまだ31歳です。もしもこのようなことで、一人の尊い命が奪われたとしたら、断じて柏木涼容疑者を許すことは出来ません。母親は目の前で愛するわが子を失ったのです。母親はこれからの人生を、あまりにも大きすぎる悲しみや虚しさを背負って生きていかなければならないのです。

柏木涼容疑者は、今、何を思っているのでしょうか。

柏木涼容疑者・持病の可能性は

前述したように、柏木涼容疑者は車を急発進させ、一切ブレーキをかけることなく電柱に衝突しました。目撃者の証言によりますと、ほぼほぼアクセル全開の状況だったようです。

ここで掲示板などで、柏木涼容疑者には持病があるのではないか、という憶測が流れ始めています。柏木涼容疑者が「意識がなくなったような状態で運転してしまいました」と供述してるからです。

てんかんです。

てんかんとは、突然意識を失い、反応がなくなる、けいれんするなどの症状が繰り返されること。体を動かしたり感じたりすることができるのは、脳の神経細胞の電気活動が作用しているためです。その脳の一部の神経細胞が、異常な電気活動を起こすことによって発作が起きてしまいます。

しかしここで矛盾が生じます。

もしもてんかんの発作が起きていたとしたら、車が急発進し、ブレーキなしで電柱にぶつかってしまう、という状況は十分考えられます。

しかし、前段で記述したとおり、柏木涼容疑者は事故直後に誰かに電話をし会話までしているところを目撃されています。車の急発進から電柱に激突するまでは一瞬だったと思います。この一瞬でてんかんの発作がおさまり、電話をかけて、なおかつ『やばいやばい』などと話すことが可能なのでしょうか。

仮に柏木涼容疑者が持病(てんかん等)を持っていたとしたら、車を運転すること自体いけないことではなかったのではないか、と思うのです。

事故原因の究明を待つしかありません。

柏木涼容疑者・職歴

柏木涼容疑者(31歳)は現在無職です。コロナ渦において、働き盛りの30代でも無職になってしまった可能性は十分にあります。

柏木涼容疑者のフェイスブックには、職歴に関する基本データは掲載されていません。しかし、投稿記事から、過去にきちんと会社員として働いていたことが分かりました。

2012年に投稿されていた記事です。9年前ですから、柏木涼容疑者が22歳前後の時でしょう。柏木涼容疑者に何が起きたのでしょうか。

先日、同じ大阪府堺市において、あおり運転で逮捕された谷慎二容疑者も無職と報道されていましたが、住まいが真新しい一軒家だったことには驚かされました。

谷慎二容疑者はFXトレーダーではないか、と言われています。

柏木涼容疑者も同じく、自宅で出来る仕事をしていたのでしょうか。
これも続報を待つしかなさそうです。

柏木涼容疑者・逮捕されたが…

柏木涼(かしわぎりょう)容疑者(31歳)は、過失運転傷害の疑いで逮捕されました。聴取に対し、同容疑者は、「意識が無くなったような状態で運転してしまった」
と供述しています。何か持病でもあったのか、はたまた飲酒運転等だったのか、新たな情報が入り次第、追記更新していきます。

しかし今回の事故で、塚田絃(つかたいと)ちゃん(2歳)の尊い命が奪われてしまいました。なぜこのような事故が起きてしまったのか、それは捜査状況の続報を待つしかありませんが、もしも柏木涼容疑者の身勝手な行動(飲酒運転・ながら運転等)によって引き起こされたのであれば、柏木涼容疑者には、今後一生塀の中で塚田絃
ちゃんとそのご家族、ご親族に謝罪し続ける人生を送ってもらいたいものです。

塚田絃ちゃんはもう帰ってこないのです。

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