三浦咲子のFacebook特定「超美人エステシャンの夫は本職顔負けのDQNだった」

三浦咲子容疑者、超美人、和田恭平さん、内縁の夫はDQNと事件

青森県十和田市のエステサロン経営・三浦咲子(みうらさきこ)容疑者(27)は29日午後11時半すぎ、同居する内縁の夫・和田恭平(わだきょうへい)さん(30)を包丁で刺し、殺害した疑いが持たれています。

今回の記事では、三浦咲子容疑者のFacebook(フェイスブック)を特定、暮らしぶりを調査しました。また内縁の夫である和田恭平さんのFacebook(フェイスブック)も特定しました。

調査結果をご覧ください。

三浦咲子容疑者のFacebook(フェイスブック)を特定

三浦咲子容疑者のフェイスブックは、自らが経営するエステサロン名で登録していました。三浦咲子容疑者は経営者です。自らのエステサロンをフェイスブックで広告宣伝するのは当然といえば当然ですね。

三浦咲子容疑者が経営していたエステサロンは「りらくさろん華」です。

こんなことを書くと、かなり批判を浴びせられるとは思いますが本心を書きますね。

エステというのは、まあ最近では男性専門のエステもあるようですが、やはり女性がより美しくなるために利用するところ、というイメージがあります。

自分がもし女性で、よし、エステに行こう!ということで、喜び勇んでお店に着いてみたら、受付の女性が全然キレイじゃなかった、となると、私だったらそのお店は利用しませんね。だって説得力がないじゃないですか、正直なところ。

ですから、「エステサロンで働く女性=きれいな方」という誠に身勝手な先入観を抱いてしまうわけです。

今回、三浦咲子容疑者がエステサロン経営者という報道から、果たして三浦咲子容疑者の素顔はどんなもんなんだろう、ということばかりに気が取られてしまいました。

しかしご覧ください。

フェイスブックには、やはりご自分の容姿に自信があるんでしょうね、自分の写真をたくさん投稿しています。超美人ですよね。これを見たら、このエステサロンに行きたい!と思いますよ。

容姿が美しいというのもひとつの才能だと思いますし、それを活かしたエステサロンを経営していた三浦咲子容疑者は、少なくとも経営の才覚はあったのでしょう。

りらくさろん華のエステコースがこちらになります。私はエステに行ったことがないのでさっぱり分からないのですが、ふ〜ん、こんなもんなんでしょうかね。歯のホワイトニングもやってるんですね。ん、男性オイルマッサージ?すいません、卑猥なことを考えてしまいました。

三浦咲子容疑者の円満に見える家族像と連れ子の存在

三浦咲子容疑者のフェイスブックには、りらくさろん華の広告宣伝だけではなく、三浦咲子容疑者の生活に関する投稿もまた多くありました。

そこに見えるのは、今回の事件とはかけ離れた「幸せな家族像」です。

ご覧ください。キレイなママに抱かれて子供たちもとても楽しそうです。昨年9月には出産もしてるんですね。

りらくさろん華の経営者としては、自分の容姿がきれいなこと、そして家庭も円満であることをフェイスブックで「見せつける」ことで、顧客を増やしていったに違いありません。27歳という若さでそれを実現させていたのです。事件のことは別として大したもんだと思います。

昨年産まれたお子さんを含めて、三浦咲子容疑者は内縁の夫である和田恭平さんと子供4人の6人家族でした。恐らく昨年産まれたお子さんの父親の和田恭平さんなんでしょうけれども、他の3人のお子さんは誰のお子さんなのでしょうか。

昨年産まれた子は、和田恭平さんとの間に出来たお子さんなのでしょう。

しかしフェイスブックには「3人目」という表記があります。前述したとおり、三浦咲子容疑者一家は、子供4人の6人家族でした。

昨年産まれた赤ちゃんが、この一家にとって当然4人目の末っ子になるんでしょうが、三浦咲子容疑者が3人目と公表しているということは、残り3人の子供のうち、少なくともひとりは和田恭平さんの連れ子の可能性がありますね。

ということは、三浦咲子容疑者は離婚歴があり、前夫との子供は二人ということが考えられます。

自らエステサロンを経営していた三浦咲子容疑者、経済的に困っていたとは思えません。籍を入れるとか、結婚するとか、そういった普通の概念の持ち主ではなかったのかもしれません。

 

 

 

 

 

三浦咲子容疑者のInstagram(インスタグラム)を特定

三浦咲子容疑者のインスタグラムも特定出来ました。こちらもフェイスブック同様、三浦咲子容疑者の自信溢れる美貌がたくさん投稿されています。

ただインスタグラムには、三浦咲子容疑者の別の側面が投稿されていました。お酒を飲みながら、インスタライブを行っていたようです。

上記が最初のインスタライブですね。問題は次のインスタライブです。
日付は2月19日となっています。

三浦咲子容疑者のコメントを抜粋します。

夜な夜なインスタライブを見てくれてるフォロワーのみなさん、または通りすがりの方々、いつもありがとうございます🥺
元々熱いわたしが、酒飲みながらのライブで、ますます熱く語っております😂
どんな質問でも答えれるだけ答えるし、しょーーもないことから、とんでもないやらかした事件など😂たくさん好き勝手に喋らせてもらってます😚
21時ごろやること多いからみんなも一緒にオンライン飲みしましょ🍻💗

お酒を飲みながらインスタライブを行うあたり、三浦咲子容疑者は相当お酒がお好きだったようですね。もちろんそれ自体罪ではありませんし、仕事に子育てと、ストレスが溜まる生活の中で、ストレス発散の方法がお酒だったのかもしれません。

しかし、上記のコメント中、下記の箇所、気になりませんか。

「しょーーもないことから、とんでもないやらかした事件など」とあります。

もちろんインスタライブを見ていたわけではないので何が語られていたのかは分かりませんが、これは夫である和田恭平さんとのことである可能性が非常に高いですね。実際三浦咲子容疑者と和田恭平さんはケンカがエスカレートし、事件前に2度警察沙汰になっています。

結論付けることは出来ませんが、三浦咲子容疑者と和田恭平さんは、お互いお酒が入ってしまって、些細なことからケンカが始まり、それがDVに発展することが頻繁とまではいかなくとも、日常的にあったのではないかと思われます。

お酒は楽しくなる一方で、人間の心を大きくし、また本音も言いやすくさせますからね、一歩間違えると「凶器」そのものになりえるのかもしれません。

和田恭平さんのFacebook(フェイスブック)を特定

りらくさろん華のフェイスブックの投稿の中で、今回の被害者である和田恭平さんとのやり取りがありました。そこから和田恭平さんのフェイスブック特定に至りました。

トップページには、和田恭平さんの息子と思われるツーショット写真があります。やはり、三浦咲子容疑者一家の4人の子供の内、ひとりは和田恭平さんの連れ子だったようですね。離婚歴もしっかり書いてあります。男性側、つまり和田恭平さんが息子さんの親権を取ったということは、よっぽど奥さんに問題があったのかもしれません。

息子さんはどう見ても小学生です。子供が小学生の時に離婚となると、余程の問題がない限り、親権は母親のものとなります(私が経験済です…)。和田恭平さんもまた、一筋縄ではいかない人生をこれまで送ってきたのかもしれません。

息子さんとのツーショットには、和田恭平さんの子供への愛情が感じられますね。

しかしこの写真を見てください。本職に見えますよ、はっきり言って。人は見た目で判断してはいけないんでしょうけれども、人間性は外面に必ず出ます。

子煩悩である一方、この写真を見せられると、やはりDV男だったというのも頷けます。少なくとも30歳にしてこんな写真をフェイスブックに投稿するあたりから、和田恭平さんのDQNぶりが伺えますね。嫌ですよ、こんな人に近付いてこられたら。なんで超美人な三浦咲子容疑者は、こんな本職づらのDQNと愛を育んでしまったのでしょうか。

和田恭平さん、そして三浦咲子容疑者、二人の出会いが二人の運命を狂わせるものになろうとは。三浦咲子容疑者も離婚歴があることから、ダメンズだったのかもしれませんね。

三浦咲子容疑者は和田恭平さんから常時DVを受けていた

今回の報道で、三浦咲子容疑者は内縁の夫である和田恭平さんからDVを受けて、過去2回、警察沙汰になったことが判明しています。

内縁の夫である和田恭平さんが今回の事件の被害者でありますが、死人に口なし、彼が三浦咲子容疑者にどんな酷いことをしていたのかは、今後の報道を待ちたいところであります。

男というのは自尊心が強い生き物です。籍は入れていませんが、内縁の妻である三浦咲子容疑者が、自らの手でエステサロンを開業し、順調に経営していく姿をどう見ていたのでしょうか。

正直、あまり愉快な気持ちではなかったと思います。悔しかったのではないでしょうか。もう古い考えですが、家計を男が支えるという概念は、まだまだ日本には残っています。和田恭平さんもそんな考えの持ち主だったのではないでしょうか。

和田恭平さんの詳しい仕事は判明していませんが、報道では会社員とあります。経営者の妻と雇用されている和田恭平さんの収入格差は相当なものだったと思われます。

自分の妻はキレイだ、子供にも産まれた、幸せだ。きっと和田恭平さんの頭の中ではそんな思いがぐるぐると回っていたのではないでしょうか。しかしそれを止めるものがあった。それが「自尊心」だったのではないでしょうか。

本来自分が支えるべき家庭なのに、妻の収入がはるかに多い、俺は情けない、そんなことも思っていたに違いありません。

それが三浦咲子容疑者へのDVという形になってしまった。最悪の結果です。

家庭内DVとなると、DVを振るうのは大概が男性でしょう。三浦咲子容疑者の家庭も同様でした。

三浦咲子容疑者の殺意は、明らかに和田恭平さんのDVが原因であると思われます。数度のDVでは殺意など抱かないでしょう。三浦咲子容疑者は和田恭平さんから、長年の間、相当なDVのを受けていたと思われます。

過去に2度、三浦咲子容疑者は和田恭平さんからのDVについて警察に相談したことがあったそうですが、事件化を望まなかったとのこと。それは恐らく、三浦咲子容疑者が家庭を第一に考えた末の結論だったのではないでしょうか。

事件当時、二人はお酒を飲んでいたことが判明しています。和田恭平さんがDVを振るう時も、お酒に酔っていた時が大半だったことでしょう。お酒の力が和田恭平さんの自尊心を肥大化させていたのでしょう。日常的にDVが行われていたのであれば、二人で喧嘩なんてのは日常茶飯事だったでしょうし、三浦咲子容疑者もまたお酒の力に頼っていたのではないでしょうか。

しかし3月29日の夜、DVを振るわれている三浦咲子容疑者の中で何かがプツンと切れてしまったのでしょう。お酒が入っていたこともあり、一瞬三浦咲子容疑者の中に和田恭平さんへの殺意が生まれたのです。その衝動的な殺意が三浦咲子容疑者を実際の犯行に導いてしまいました。

和田恭平さんは首を刺されたことが致命傷となり死亡しました。

三浦咲子容疑者は自ら119番通報しています。その間、近隣住民が三浦咲子容疑者が大声で「しっかりしてー!」と叫ぶ声を聞いています。

上記をご覧ください。更新日は3月29日となっています。事件当日です。

和田恭平さんを刺した後の三浦咲子容疑者の言動や、事件当日までフェイスブックを更新していたことから察するに、三浦咲子容疑者には、和田恭平さんを本当に殺そうという気持ちはなかったんだと思います。少なくとも、計画された犯行ではなかったと思います。

しかし前述したように、長年のDVに耐えてきた自分、そしてお酒が入っていたことで凶行に及んでしまった。一番驚いたのは三浦咲子容疑者本人だったのかもしれません。

三浦咲子容疑者「事件現場は十和田市東24-35-9」

事件現場を調査しました。報道されている現場は下記のものです。

水色が特徴の家ですね。これをもとに調べてみました。

事件現場は「十和田市東24−35−9」です。ストリートビューは一昔前のものでしょう。車庫の屋根を取り付ける前の状態です。右側に映っている車は、報道にあるものと似ている気がします。

この物件も事故物件として、大島てるに掲載されることになるんでしょうね。

三浦咲子容疑者・りらくさろん華の場所を特定

三浦咲子容疑者が経営してりらくさろん華の場所を特定しました。
「十和田市東十一番町メゾンベルレーヌ2FB」です。

2階建ての建物ですから、木造アパートなんでしょうか。アパート情報を調べてみました。

やはり木造2階建てのアパートですね。1993年築とありますから、築28年になりますね。こんなところと言っては住民の方に怒られてしまいますが、エステサロンを開く場所としては、実に意外なところにありました。電話番号も三浦咲子容疑者の携帯と思われる番号が記載されています。立地と固定電話がないということを鑑みますと、あくまで三浦咲子容疑者の個人経営のお店だったのかもしれませんね。

ここまで調べてみると、私はこう考えてしまうのです。本当の犠牲者は三浦咲子容疑者だったのではないかと。

確かに和田恭平さんを殺してしまったのは事実ですし凶悪犯罪です。三浦咲子容疑者は法の裁きを受けなければなりません。しかし4人の子供を養うため、懸命に働いていたことは間違いないように思えます。そして、和田恭平さんからDVを受けていた事実がありますが、それにも長年耐えていたことを考えますと、今回の事件は衝動に駆られたものだったに違いありません。

三浦咲子容疑者・事件概要

内縁の夫の首を包丁で刺し殺害したとして、27歳の女が逮捕・送検されました。

逮捕・送検されたのは、青森県十和田市のエステサロン経営・三浦咲子容疑者です。三浦咲子容疑者は29日午後11時半すぎ、自宅1階の居間で内縁の夫で同居する会社員・和田恭平さん(30)の首を包丁で刺して殺害した疑いがもたれています。

現場では、凶器とみられる刃渡り20センチほどのパン切り包丁が見つかっています。

警察によりますと、2019年、三浦咲子容疑者から警察に和田恭平さんからの暴力について2度相談がありましたが、2人が事件化を望まなかったということです。

三浦咲子容疑者は犯行前に酒を飲んでいたということで、警察は、犯行の動機や経緯などを調べています。

 

 

 

 

 

コメント

  1. 匿名 より:

    死人に口なしの使い方を間違ってませんか?

    生きている加害者との証言を鵜呑みにして亡くなった被害者の証言を得られない事を言うんですよ?
    今回の場合であれば、加害者がDVを理由にしているけれど本当に被害者からDVがあったかどうか。逆に加害者から仕掛けてはいないか。それを証明する為の被害者が亡くなっているから「死人に口なし」なんですよ。

  2. 匿名 より:

    ツッコミ所いっぱいの記事やな
    これ書いたやつ一般常識無さそう

  3. 通りすがり より:

    一方的な証言で状況判断するのは危険です
    DVも喧嘩の傷跡なので相手にもあったと思われます
    こう言う女(殺人者)は、自分の事しか考えてない為、自分が被害者だと言う傾向にある。
    精神障害の疑いがありますね

  4. 匿名 より:

    歯科医師又は歯科医師の指示を受けた歯科衛生士以外が歯の漂白をすると違法ですのでこのエステサロンは違法営業ですな

  5. より:

    こういう女性は若い時ヤンチャなグループに
    属していて
    その中でも割りと頭がいいタイプで
    悪い男もしくは色々だらしない男
    が好きになってしまう傾向があり
    おそらくお子さんの実父がバラバラな
    好きな男を繋いでおく為だけではないけど出産もできるタイプ!
    だと思います!