桜庭豊(さくらばゆたか)のFacebookを調査「イラついたから車も人もなぎ倒すサイコパス」苫小牧暴走事故

事件

苫小牧市で18日、軽乗用車で暴走し男女2人に軽傷を負わせたなどとして、桜庭豊(さくらばゆたか)容疑者(32)が、危険運転致傷の疑いで逮捕しました。

白昼の市街地で起きた信じられない暴走劇を演じた桜庭豊容疑者。

今回、桜庭豊容疑者のFacebookを調査、桜庭豊容疑者の暴走行為は、まさにサイコパスと言えるものでした。

調査結果をご覧ください。

桜庭豊容疑者のFacebook(フェイスブック)を調査

桜庭豊容疑者のフェイスブックを調査します。

「桜庭豊」で検索しますと、いくつか顔写真入で同姓同名のアカウントがヒットしました。

気になるのが、赤枠で囲ったアカウントです。

こちらの顔画像は、1番うえのアカウントの顔写真です。逮捕された桜庭豊容疑者に似ています。2020年10月21日に投稿されたプロフィール写真です。

一方、こちらは3番めのアカウントのプロフィール写真です。投稿日は2017年5月9日です。

この2つのアカウント、鼻の形と言い、左頬のほくろといい、同一人物のような気がします。

こちらが、正真正銘の桜庭豊容疑者です。

鼻の形はにているような気がします。ただこのアングルですと、ほくろが確認できません。

こちらは連行される際の桜庭豊容疑者です。こちらもマスクで頬のほくろが確認できません。

基本情報が何も登録されていないので判断しようがないのですが、このアカウント、特徴から同一人物の可能性が高く、桜庭豊容疑者本人のアカウントである可能性も否めません。

アカウントを見る限り、あまりフェイスブックを利用していたとは思えません。それに友達が1人も登録されていません。

後段で詳細を記述しますが、頭がおかしい桜庭豊容疑者には、実際友達が1人もいなかった可能性があります。

桜庭豊容疑者のフェイスブックについては、引き続き調査を続けます。

桜庭豊容疑者「イラついたから車も人もなぎ倒すサイコパス」

今回の桜庭豊容疑者の所業は、とても人間とは思えません。

今のところ報道されていませんが、私はこの動画を最初に見た時、絶対に覚○剤をやっている人間の仕業だと思いました。まだそういった報道がないので、その線はないのかもしれません。

以下に、現地で桜庭豊容疑者の暴走ぶりを撮影したツイートを引用させていただきますが、なぜこのような事態になってしまったのでしょうか。

まず桜庭豊容疑者が乗っていたのはシルバーの軽自動車ですね。桜庭豊容疑者は、まず前方の同じくシルバーのミニバンに車で体当たりしています。

このミニバンを運転していたのが50代の女性なのですが、国道を走っていた際に、この車とトラブルを起こしていました。

加害者が桜庭豊容疑者を指しますが、被害者女性の車の前に強引に割り込み運転をしたのでしょう。女性からクラクションを鳴らされています。

これに激昂した桜庭豊容疑者が、執拗にこの女性が運転するミニバンに追突を繰り返します。

この様子を見ていた通行人の男性(66)が警察に電話します。

すると、それにまた激昂した桜庭豊容疑者が、男性めがけて車を突進させてきます。

これは非常にといいますか、危機一髪で男性は桜庭豊容疑者に轢かれることはありませんでしたが、一歩間違えたら完全に命を奪われていたと思います。

しかし桜庭豊容疑者の暴走は止まりません。もうこの時、完全にイッちゃってたんでしょうね。

男性に車で突進した後、再び桜庭豊容疑者は最初の女性の車に突進していきます。

まさに異常者です。

こんな異常者の暴走行為で、死者が出なかったのは不幸中の幸いでしたね。

その後、周囲にいた複数の男性たちが桜庭豊容疑者を取り押さえ御用となりました。

自転車ごとふっ飛ばされた男性も怒りを隠せいない様子ですね。当然だと思います。殺されかけたんですからね。

このように、周囲にいた方々の迅速な判断と行動により、桜庭豊容疑者を取り押さえることが出来たことは本当に良かったと思います。

しかし、自転車ごとふっ飛ばされた男性が気になりますね。取り押さえられた桜庭豊容疑者を蹴っ飛ばしているところを見ると、それほど重症ではなさそうで本当に良かったです。

下の映像に、桜庭豊容疑者の暴走の一部始終が記録されています。

煽り運転などは、近年、大きな社会問題になっています。

しかし、今回桜庭豊容疑者が引き起こした暴走行為は、いくら我々第三者が交通ルールを守って運転していたといえども、決して安心することは出来ません。

クラクションを鳴らされただけでこのような暴走行為に及んだ桜庭豊容疑者ですが、運転が荒い人や煽り運転をする人は、ほぼ短気な方と言っても過言ではないでしょう。

運転の時だけではなく、日常生活においても、ちょっとした些細な出来事で頭に血が上り、粗暴な行動に出てしまう。

煽り運転も危険運転も、こういう角度から見れば、大袈裟ではなく殺人事件や虐待をしている人間と何ら変わらないことが分かります。

大阪の天満駅前のカラオケパブのオーナー女性(25)を刺殺した宮本浩志容疑者(56)です。

家庭を持ち子供もいる立場で毎日カラオケパブに通い、執拗にオーナー女性にすり寄っていた宮本浩志容疑者。

普段はオーナー女性とも楽しく会話をしながら、比較的静かにお酒を楽しんでいたという宮本浩志容疑者ですが、お店が忙しい状態でオーナー女性が宮本浩志容疑者の相手が出来ないとなると、激昂して会計を済ませて帰ってしまうこともしばしばあったといいます。

そして宮本浩志容疑者はオーナー女性を殺害するという凶行に及んでしまいます。

宮本浩志容疑者もまた、桜庭豊容疑者と同じ人種と言えるでしょう。

間違いなく、桜庭豊容疑者のような人間は、私達の身の回りにいます。

今回の桜庭豊容疑者の暴走動画を見せられると、どうやって自分の身を守るべきなのか、正直明確な回答がないと感じるのが正直なところです。

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桜庭豊容疑者「母親と一緒にパチンコで負けて苛立つ」(追記)

無職の32歳がパチンコですか。

桜庭豊容疑者はよほど裕福な家庭にお産まれのようですね。しかし、きちんとした人格形成をなすうえで必要な教育は、この発言からも受けていなかったことが容易に想像できます。

しかし驚きなのは、この暴走行為の最中、桜庭豊容疑者の運転する軽自動車の助手席には、桜庭豊容疑者の母親が乗っていたというのです。

う〜ん、動画を見てみますと、桜庭豊容疑者が運転する軽自動車の助手席に人影は見えないのですが、この情報は本当なのでしょうか。

桜庭豊容疑者の母親が、軽自動車から降りる姿を映した動画を発見しました。下記のものになります。

下の動画で見ることが出来ます。

桜庭豊容疑者が被害者女性の車に体当りし、コインランドリーに向けて押し込んでいる最中に、桜庭豊容疑者の母親と思われる女性が、軽自動車の助手席から飛び出しています。

母親を乗せながら、こんな暴走を繰り返していたとは、正直驚きです。

この母親の動きから見ると、母親は既に息子を制御出来なくなっていたのでしょう。車の外に出るタイミングを見計らっていたと思われます。

母親も恐怖に怯えていたに違いありません。

それとも、キレる息子の姿は何度も見てきたのでしょうか。

32歳無職、そんな息子と一緒にパチンコをしては、危険運転する息子に注意のひつとでもしたのでしょうか。もし母親が懸命に説得していたにも関わらず、こんな暴走行為をしたいたのならば、ちょっと桜庭豊容疑者の母親には同情してしまいますね。

しかし、息子の犯罪を止められなかったのも事実です。母親にも相応の責任があるでしょう。

少なくとも私は自分では「悪人」ではないと思っているので、こういう桜庭豊容疑者の供述や、今回の暴走行為自体もまったく理解出来ません。

確かに誰だってイライラする時はあります。

桜庭豊容疑者と同じで、クラクション鳴らされれば、普通の人でも反省しつつも、一方ではイラッとくるのではないでしょうか。

でも普通の人はそこで収まるんですね。

しかし桜庭豊容疑者みたいに収まらない輩がいることもまた事実です。

煽り運転が一躍社会問題として捉えられるようになったきっかけが、BMWのSUVをたいそう格好悪く運転していた宮崎文夫容疑者のしでかした事件です。

宮崎文夫容疑者も桜庭豊容疑者と全く同類の人種です。

高速のSAでひとこと注意を受けたことに激昂し、その車を高速道路に自分の車を停めて、口論だけではなく殴るなどの暴行を加えたのです。

余罪もありました。

余罪も当然煽り運転なんですけど、なぜ煽り運転したかは不明です。

まあサイコパスな人種なので、我々普通の人間の思考回路とは全く違いますから、分からないのも当然かもしれません。

弱い犬ほどよく吠えるとはよく言ったもので、桜庭豊容疑者も宮崎文夫容疑者も、1人の人間としては弱者に違いありません。

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