須藤早貴のインスタを調査「セクシー女優の過去ともうひとりの犯人の存在」紀州ドン・ファン事件

事件

和歌山県田辺市で2018年、「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助さん=当時(77)=が死亡した事件で、県警は28日、殺人と覚せい剤取締法違反の疑いで元妻の会社役員須藤早貴容疑者(25)=東京都品川区=を逮捕しました。県警は同容疑者の認否を明らかにしていません。

須藤早貴容疑者のインスタグラムを特定、過去にはセクシービデオに出演していた事実を確認、共犯者の存在の可能性も高まっています。

調査結果をご覧ください。

須藤早貴容疑者「野崎氏の死後一人で株主総会を開催・役員報酬1.7億円」(追記)

これは私も疑問に感じていたことでした。

須藤早貴容疑者は野崎幸助氏の死後、社長に就任しています。通常役員の取決め等は、取締役会や株主総会を開催して決定する事案です。

当然、野崎幸助氏の会社にも取締役ら幹部がいたと思われますが、経営手腕など何も備わっていない須藤早貴容疑者を社長に据えたのはなぜだったのか、それについて新情報が入りました。

須藤早貴容疑者は一人で株主総会を開催し、社長就任と役員報酬枠を1億7000万円にまでするなどやりたい放題。しかしこの状況、前述した会社の幹部達は指をくわえて傍観していただけなのでしょうか。

ネットの声を借ります。司法書士を目指されている方のコメントです。

そもそも須藤早貴容疑者が「社長」として登記された事自体に疑問が残るというのです。

野崎幸助氏は自らの会社の全株式を保有していたそうです。となれば、株式は須藤早貴容疑者と野崎幸助氏の親族に相続されるそうです。しかしそういった遺産分割協議も行っていない中で、なぜ社長として登記出来たのかがおかしいと指摘されています。

須藤早貴容疑者にこれら司法書士の方が有する知識を持ってたとは到底考えにくく、裏で須藤早貴容疑者を社長に据える協力者がいた可能性を示唆しています。

今になって、同社の元監査役がこれらの手続きに不審点があるとして、須藤早貴容疑者を告発していますが、3年前に平然と行われていたことを、今になって告発しているこの元監査役もはっきり言って役立たずもいいところです。

他の会社幹部にも同様の事が言えるでしょう。

仮に野崎幸助氏がワンマン社長だったとしても、本人があんな形で亡くなったら、普通であれば取締役会を招集し、会社粗存続のための協議を行うのは当たり前だと思うのですが、今須藤早貴容疑者を告発しているということは、それさえも行われていなかったのでしょう。

全てのものを金にものを言わせて手に入れてきた野崎幸助氏。後継者の育成には全く興味がなかったと思われます。

須藤早貴容疑者「新宿で覚醒剤の売人と接触」(追記)

新たな情報です。

須藤早貴容疑者はSNSを通じて和歌山県田辺市で、覚醒剤の売人と接触していたことは既に報道されていますが、それより以前、野崎幸助氏が殺害される2ヶ月前に、新宿のとあるホテルで、同じくSNSを通じて覚醒剤の売人と接触していました。

この時接触した売人の証言をまとめると、以下のようになります。

・覚醒剤の入手を依頼された
・須藤早貴容疑者は売人に「死亡する確率」を聞いてきた
・須藤早貴容疑者は、かなりの高額を提示してきた
・売人は初見の相手には大量の覚醒剤を売ったりはしない
・売人は須藤早貴容疑者をおとり捜査のマトリだと考えていた
・売人は須藤早貴容疑者から「死亡する確率」を聞かれて恐怖感を抱いた
・売人は須藤早貴容疑者に覚醒剤を売っていたら共犯者にされていた

この売人はその後、覚醒剤取締法違反で逮捕・起訴され実刑判決を受けて刑務所に収監されてしまいました。紀州のドン・ファン殺害事件は拘置所内で知ったといいます。

須藤早貴容疑者「警察が追っている北海道の年上男性」(追記)

新情報が入りました。

警察は現在、須藤早貴容疑者が北海道時代から知り合いとして付き合いのある年上の男性の行方を追っているとのこと。

警察はこの男性が一連の事件について、何かを把握している可能性が高いと見て捜査しているようです。

こちらの情報につきましては、続報が入り次第追記します。

須藤早貴容疑者「検察と警察が握る確たる証拠とは」(追記)

ワイドショーやネットで、捜査の進捗状況や今後の展開の予想を行ったりと、やはり世間に多大なる影響を及ぼしたこの事件。

それだけに、須藤早貴容疑者の勾留期間20日間の間に、和歌山県警は須藤早貴容疑者を起訴し有罪に持ち込まなければなりません。

元徳島県警捜査1課警部の秋山博康氏は番組内で、検察庁までが動いていることを示唆しています。現在須藤早貴容疑者には覚醒剤取締法違反の他に殺人容疑もかけられています。このことに同氏は着目。須藤早貴容疑者が否認しても、県警が起訴出来て須藤早貴容疑者を有罪に持ち込むまでの「確たる証拠」を持っている、と断言しています。

今回の急転直下の逮捕劇は和歌山県警が検察庁と協議したうえで成功したものと、同氏は断言しています。

素人の私が聞いても、「これは凄いな」と思います。

須藤早貴容疑者が否認を続けても起訴出来て有罪に持ち込める「確たる証拠」とは一体何なのでしょうか。

それは須藤早貴容疑者が有罪になるまで日の目を見ないかもしれませんが、こんなおいしいネタを新聞や他のメディアが放っておくはずがありません。

こういう時こそ週刊文春さんには頑張って頂きたいですね。芸能人の不倫ネタばかり追うのではなく、今回は「正義」のために文春砲を打ち放っていただきたいと思ってしまいます。

当記事でも記述していますが、私にはどうしてもその「確たる証拠」というのが、共犯者が既に身柄を拘束されているように思えて仕方がありません。

ワイドショーでは盛んに「状況証拠を積み上げていくだけでは不十分」という指摘がなされています。

となれば、須藤早貴容疑者が否認しても有罪まで持ち込める確たる証拠というのは、既に共犯を認めた第三者がいるのではないかと思うのです。

皆さんはどのような見解を持たれますか。コメントいただけると嬉しいです。

須藤早貴容疑者のインスタグラムを調査「豪遊三昧」

須藤早貴容疑者のインスタグラムを調査しました。そこから見えてきたのは、須藤早貴容疑者の豪遊っぷりです。

投稿はまだありません、とありますが、これは須藤早貴容疑者が今までの投稿写真を全削除したからです。このことからも、須藤早貴容疑者が逮捕されることに怯えていたことが分かりますね。

削除前の投稿を見つけました。見事な豪遊っぷりです。

50歳も歳の離れた大富豪である紀州のドン・ファンと結婚した須藤早貴容疑者。形式上でしょうけれども、会社役員として名を連ねていたので、相当な収入があったと思われますが、それにしてもすごいですね。結婚生活はたったの3ヶ月。「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助さん=当時(77)は、覚醒剤の過剰摂取により死亡しました。

事件当時、現場となった自宅には野崎幸助氏と須藤早貴容疑者、お手伝いさんの3人しかいませんでした。世間の目は当然須藤早貴容疑者に向けられました。

当たり前です、50歳も歳が離れているじいさんと当時22歳の須藤早貴容疑者は、東京から和歌山までやって来て結婚したのです。しかの和歌山に滞在するのは月に2回程度、週末婚でさえもないのです。

野崎氏は当時77歳、失礼ですが老い先短しといったところで、須藤早貴容疑者の目的は当然遺産目当てであると世間から認識されていたのです。

須藤早貴容疑者・旦那が亡くなったあとは優雅なタワマン暮らし

今回須藤早貴容疑者は東京で逮捕されました。旦那が亡くなった後、遺産相続がどのようになされたのかについては続報を待つしかありませんが、一部では7000万円とも言われる役員報酬を貰っていた須藤早貴容疑者です。それ以外にも愛されていたドンファンからは色々と大金なるお小遣いをもらっていたのではないでしょうか。

須藤早貴容疑者は4月28日、東京都のタワーマンションにいるところを逮捕されました。

須藤早貴容疑者の逮捕時の様子です。この写真から、須藤早貴容疑者が暮らしていたタワマンが特定されています。

Twitter投稿者が指摘されているように、逮捕時のアングルとマンションを撮影した写真は酷似しています。パークシティ大崎 ザ・タワーと断定してもいいのではないでしょうか。

パークシティ大崎 ザ・タワーの金額ですが、1LDKで5,300万円、2LDKで8,000万円、3LDKで9,600万円、同じ3LDKでも億超えの部屋もあります。到底庶民では手が届くマンションではありませんね。

須藤早貴容疑者、このマンションでも豪遊していたのでしょうね。自分が働いたのではなく、殺人を犯して手に入れたお金で暮らすってのはどんな気分なんでしょう。殆どの人は分からない気持ちでしょうけれども、大金を手にするために結婚までした須藤早貴容疑者ですから、何とも思っていなかったのでしょう。

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須藤早貴容疑者「セクシー女優だった過去・朝までハシゴ酒」

昨日までは豪遊して暮らしていた須藤早貴容疑者ですが、逮捕された途端、様々な情報が出てきました。その中でも興味をそそられるのが、過去に「セクシー女優」として何本か出演作品がある、ということです。

こちらもTwitterからの情報です。

「朝までハシゴ酒」というのは、某人気番組の1コーナーですが、これはそれを擬似した作品のタイトル名です。お酒を飲んでいた須藤早貴容疑者の自宅でことにおよぶといった内容です。日テレさんもいい迷惑ですよね。

ちなみに正確なタイトルは「朝までハシゴ酒 09 in 恵比寿駅周辺 レナちゃん 21歳 大学生」です。

しかしこれだけでは、須藤早貴容疑者がセクシービデオに出演していたか分かりませんが、検索してみたところ、その動画が出てきました。

作家の百田尚樹氏もこの作品を見ていたことをツイートしていますね(笑)

もちろん、ここでその動画を披露する訳にはいかないので、トップ画面でお許し頂きたいのですが、確かに須藤早貴容疑者本人ですね。内容はかなり過激です。彼女も決して平坦な人生を歩んで来た訳ではないのでしょう。それだけに、「お金」への執着心は人一倍強かったに違いありません。

須藤早貴容疑者・200回分の覚醒剤と共犯者の存在(追記)

実は、野崎氏は急性覚醒剤中毒で急死する直前に、須藤早貴容疑者に離婚を切り出していたことが判明しました。理由は前段の「セクシービデオ出演」でした。

しかし金の亡者と化していた須藤早貴容疑者も事前にセクシービデオ出演の過去を抹消出来ないか、弁護士に相談し動いていたようです。しかしそれが裏目に出てしまった。

2018年3月に、それらに関する報告書が会社に送られて来てしまいました。それを不運なことに従業員が開封し、野崎氏の知るところになったわけです。

そして野崎氏は須藤早貴容疑者との離婚に動き始めます。

遺産目当てのためにじいさんと結婚した須藤早貴容疑者です。野崎氏との離婚は何が何でも阻止したかったでしょう。その思いが、須藤早貴容疑者を凶行に走らせます。

現時点で須藤早貴容疑者の覚醒剤入手ルートは判明していませんが、野崎氏の飲み物に致死量の覚醒剤を混入させ、野崎氏は覚醒剤の過剰摂取、いわゆるオーヴァードーズという状態になり亡くなったのです。

一部報道では、野崎氏の司法解剖の結果、野崎氏からは200回分の覚醒剤が検出されたとのこと。これは尋常な量ではありません。

ワイドショーで専門家が言っていましたが、覚醒剤は口にするととても苦いそうです。ビールに混入させても気付くくらい苦いそうです。

いくら77歳のという高齢だった野崎幸助氏ですが、200回分の覚醒剤を口にしたら、いくらなんでも異物が入っていると認識出来たはずです。

須藤早貴容疑者には、200回分の覚醒剤を「購入するお金」はあったと思われますが、それをどのように使用して野崎氏を殺害するのかについて、果たしてひとりで考えて凶行に及んだのでしょうか。私にはとてもそうは思えません。

この事件には、須藤早貴容疑者の他に野崎氏殺害のために動いた、つまり須藤早貴容疑者に色々と指南した人物や組織があるのではないでしょうか。そうでなければ、200回分の覚醒剤を、野崎氏に気付かれずに口の中に入れるだなんて事は不可能なはずです。

今回須藤早貴容疑者が逮捕された罪状は「覚醒剤取締法違反」なんですね。「殺人容疑」ではないのです。ここが注目に値するところだと思います。

和歌山県警は4月28日、須藤早貴容疑者を急転直下、逮捕に動きました。罪状は前述したように「覚醒剤取締法違反」です。

つまり和歌山県警は、須藤早貴容疑者が200回分もの覚醒剤を入手した「証拠」を確実に掴んでいるのです。

この逮捕劇は世間に対してインパクトが強いです。それだけに、和歌山県警は何が何でも須藤早貴容疑者をまずは起訴しなければなりません。逮捕しただけで証拠不十分、結局釈放なんてことになったら和歌山県警のみならず、警察の面目は丸つぶれです。

急転直下の逮捕を強行した和歌山県警は、須藤早貴容疑者が感落ちする、つまり罪状を「覚醒剤取締法違反」から「殺人容疑」に変えるカードを握っていると思われます。

そのカードというのがずばり、今回の事件を指南した「共犯者」の存在なのではないでしょうか。もっと言ってしまえば、和歌山県警は、この「共犯者」の身柄を既に拘束している可能性すらあると思います。

現時点で和歌山県警は、須藤早貴容疑者の罪状認否を公開していません。須藤早貴容疑者は「共犯者」というカードを出されてしまったら、罪状を否定出来ないことはもちろんのこと、「殺人容疑」という罪状を認める、つまり完落ちするしかないのです。

今後の報道が待たれます。

須藤早貴容疑者「遺産はそもそも相続できなかった可能性」

お金は恐ろしいですね。金額が大きくなればなるほど、稼いだ人間はもちろんのこと、関係者の人格さえ変えてしまいます。

その点、野崎氏は実に遺産管理がしっかりしていたと言えます。多額の資産を築いていた野崎氏は、当たり前に「遺言書」を残していました。

その内容は、「全財産を田辺市に寄付する」というものでした。家庭裁判所でも、この書面は遺言書として形式を満たしていると判断されています。

にも関わらず、今現在、13億2000万円と言われる野崎氏の遺産を巡って、田辺市と野崎市の身内が係争中です。

この遺言書がなければ、須藤早貴容疑者に遺産の4分の3が入るはずでした。しかし遺言書の存在で、須藤早貴容疑者の遺産を受け取るという最大の目的は失われてしまったのです。

このことから、例え野崎氏が自然死しても、須藤早貴容疑者の手元に遺産が入る可能性はほぼほぼなかったと推測されます。そのことに須藤早貴容疑者が気付いていたのかは定かではありませんが、恐らく一定期間役員を勤めれば相当な資産を手元に出来ると踏んでいたのではないでしょうか。7,000万円の役員報酬です、2年務めたら億を超えます。

しかしセクシービデオ出演が発端となり、その計画も潰れてしまったわけです。

野崎氏が亡くなった後の須藤早貴容疑者の生活は哀れなものでした。もともと金遣いの荒かった須藤早貴容疑者の預金残高はみるみるうちに減っていきます。しかも自分は野崎氏を殺害した身です。いつ逮捕されるか分からない。そんな中、須藤早貴容疑者は整形を行ったり生活拠点を転々とするようになりました。まあ自業自得ですけど。

須藤早貴容疑者「ホストクラブでシャンパンタワーで5000万」

須藤早貴容疑者は野崎氏と完全に同居しているのかと思われている方が殆どだと思いますが、そうではありません。彼女は野崎氏のもとには月に2回程度しか行っていません。

彼女の主な拠点は、歌舞伎町まで歩いて行ける新宿周辺のマンションでした。野崎氏と結婚し、会社役員にまでなった須藤早貴容疑者の金遣いの荒さは増していきます。

ある日須藤早貴容疑者は、お目当てのホストのためにシャンパンタワーをやったというのです。金遣いが荒い女性は何も須藤早貴容疑者だけではありません。シャンパンタワーなんて良くTVで見ますよね。しかし須藤早貴容疑者が行ったシャンパンタワーは次元が違い過ぎました。

なんとシャンパンタワーを最寄りのコインパーキングを貸し切って行ったというのです。つまり、お店の中では出来ないほどのか量のシャンパンを皆に振る舞うために、店の外、つまりコインパーキングで行ったというのです。

普通にお店の中で行うシャンパンタワーでさえ、安くても300万円。高ければ1,000万円はくだらないといいます。

それがコインパーキングを貸し切ってまでやるシャンパンタワーですからね、関係者の証言では5,000万円近く使ったらしいです。家がひとつ建っちゃうじゃないですか…。

お金は人を狂わせますね。それでなくても金遣いの荒かった須藤早貴容疑者です。この時はさぞ気持ちよかったでしょうね。紀州のドン・ファンも、会社の金をこんなことに使われ、挙げ句殺されちゃうんですから悲惨な末路ですよね。

でもこんな話を聞いちゃうと、紀州のドン・ファンにも相応の責任があったと感じますね。遊びたい盛りの女性を気に入って、いわば金で釣って結婚したようなもんでしょう。こうなることを予想していなかったのでしょうか。

もちろん不憫に思いますが、今怒り心頭なのは、野崎氏の会社で懸命に働かれている幹部や社員の皆さんでしょうね。

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コメント

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  5. 水口栄一 より:

    私は須藤早貴さんの味方です。須藤早貴さんは神の子だと信じているからです。だからこの記事は興味深く読ませて頂きました。ありがとうございました。