塚下涼子のfacebookを特定「同僚男性とW不倫の末に殺人マシーンと化した」加古川市殺人未遂

事件

勤務していた神戸市長田区の建設会社の事務所で、同僚だった男性(40)の水筒内にリシンを入れ、水筒を使用不能にしたとし、兵庫県加古川市の塚下涼子被告(30)を器物損壊罪で起訴しました。

今回の調査で、塚下涼子被告のfacebook(フェイスブック)を特定しました。塚下涼子被告は既婚者でした。

今回の被害者男性は40歳、警察は二人の間にトラブルがあったと見ています。お互いが家庭を持ちながらW不倫関係にあったのではないでしょうか。

調査結果をご覧ください。

塚下涼子のfacebook(フェイスブック)を特定・既婚だった

塚下涼子被告のfacebook(フェイスブック)は、あまりにも簡単に見つかりました。

報道のとおり、兵庫県加古川市の塚下涼子(同姓同名)のアカウントがヒットしました。

中身を覗いてみましょう。

神戸学院大学出身のようですね。在学期間は2009年から2013年となっています。

2013年に22歳であれば、8年後の現在は30、31歳と思われます。年齢も報道と合致します。

このアカウントは、塚下涼子被告本人のものと断定してもいいでしょう。

会社の同僚だった男性(40)の水筒に猛毒のリシンを入れたことから発覚した今回の事件ですが、塚下涼子被告が既婚者とは意外でした。

これは憶測になりますが、塚下涼子被告とその同僚男性は不倫、もしくはW不倫関係にあったのではないでしょうか。

男性から別れ話を切り出された塚下涼子被告は頭に血が上り、その男性を殺害しようとした。

この男性は、水筒の中身が違和感を感じたため、猛毒のリシン入りの内容物を飲まずに済みましたが、飲んでいたら、究極あの世行きでした。

リシンを水筒に入れ、水筒を使用不可にさせたということで器物損壊罪に問われている塚下涼子被告ですが、これ、こんな罪状でいいのでしょうか。完全に殺人未遂だと思われるのですが…

今から7年前の2014年1月1日に投稿された塚下涼子被告のプロフィール画像です。

2013年12月に投稿された彼氏と塚下涼子被告のプリクラ写真です。この男性が、塚下涼子被告の旦那さんなのでしょうか。

塚下涼子被告は2017年5月25日に結婚していますね。当時26,27歳くらいでしょうか。

フェイスブックには投稿されていませんでしたが、もしかしたら旦那さんとの間にお子さんがいるかもしれません。

しかしフェイスブックの更新は、2017年12月26日で終わっているので、現在も既婚であるのか、離婚したのかはフェイスブックからは判断することが出来ませんでした。

塚下涼子「同僚男性とW不倫関係にあった可能性」

この内容も憶測になりますが、塚下涼子被告は、元同僚男性の水筒に、猛毒であるリシンを入れ殺害しようとしていた可能性があります。

器物損壊罪で逮捕された塚下涼子被告ですが、元同僚男性の水筒を使えなくさせるためにリシンを入れたわけでは決してないでしょう。

塚下涼子被告は、明らかに殺意を持ってこの行為に及んだものと推察されます。

男性が水筒の飲み物の味やにおいに違和感を覚えたため、職場で見張ったところ、塚下涼子被告が液体を混入するのを確認したといいます。

これが今年3月26日出来事です。

つまりこの時点で、この同僚男性は、塚下涼子被告を疑っていたことが分かります。警察も、この弾性と塚下涼子被告の間にトラブルがあったと見ています。

男性が被害届を出したことから、塚下涼子被告は当たり前に会社を解雇されたと見られます。報道でも「元会社員」となっています。

40歳の男性と30歳の女性との間のトラブルってなんでしょう。

色恋沙汰に決まっているでしょう。まあ、仕事上の怨恨も否定できませんが、この2人は交際関係、塚下涼子被告の結婚生活が継続していたのであれば不倫関係にあったと思われます。

男性も40歳という年齢から、既婚者であった可能性が高いです。

直近でも、W不倫の末に、男性の頭をボウガンの矢で撃ち抜いて殺害した女性が逮捕される事件がありました。


佐藤千晴容疑者。そして彼女の不倫相手は…


古川剛さんです。

古川剛さんと佐藤千晴容疑者は、陶芸の仕事で師弟関係にありながら交際していました。古川剛さんが師匠で佐藤千晴容疑者が弟子です。

しかもこの2人、それぞれが既婚者でした。

佐藤千晴容疑者がなぜ古川剛さんを殺害したのか続報は入っていませんが、「殺すつもりでいた」と、強い殺意を感じさせる供述をしています。

古川剛さんと佐藤千晴容疑者との間で起きた事件と同じであるとは言えませんが、この2人が交際関係にあったことは間違いないのではないでしょうか。

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塚下涼子「猛毒リシンを自身で製造する殺人マシーン」

塚下涼子被告は、水筒に混入させた猛毒リシンを、自分で製造した疑いを持たれています。

リシンとはどういったものなのでしょう。

「トウゴマの種子に含まれる毒性の糖たんぱく質」

これが一番簡単なせつめいになるかと思いますが、素人からするとなんだかよくわかりません。

身近な例で言いますと、リシンは下剤などに使われるひまし油の原料「トウゴマ」の種子に含まれ、油をしぼった残りかすから抽出できるとのこと。


トウゴマ

この「トウゴマ」も比較的容易に入手することが出来て、リシン自体も製造はそんなに難しくはないようですね。

塚下涼子被告の自宅からは、大量のトウゴマが発見されています。

現時点では、罪状の認否が明らかになっていない塚下涼子被告、これからどのような展開が待っているのでしょうか。

続報を待ち、記事更新を行いたいと思います。

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コメント

  1. うんこ より:

    憶測で不倫とか書くと被害者から訴えられるよ。

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